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SketchUp Archive

DWG/DXF import plug-in


とにかく新しいことが好きなので「google sketchup7 free」を入れてみました。
すると、dxf のインポート機能が無くなっているようです。
jww の 2.5d から dxf を持ってきますので、個人的には困ってしまいます。

6 のままでいいだろうと言われればそれまでですが、そういうものでもありますまい。

探しました、ありました、いつまであるかわかりません。ココです。

DWG/DXF import plug-in

できました、インポート。

sketchup と google earth

20090922.pngアハハ、画像が小さくてすみません。クリックしても大きくはなりません。

sketchupで建築物の3Dを作成しますが sketchup は google earth ととても相性が良く、簡単に建築地に3Dを貼付けることができてしまいます。
画像は google earth の画面をキャブチャーしています。

今回も作成した訳ですが、こちらは来年の始めあたりに完成の予定ですので気が向いたら探してみてください。
ちなみに建設地はいわき市内です。

びっくりした。

WS0.JPG
jwwをgoogleで画像検索したらトップページに以前sketchupの演習としてアップしておいた私の画像がでてきた。
本当は違うものを探していたのに。

びっくりした。

こんな感じです。

どうしてもjwwに頼ってしまう。

25d.png以前も書いたが計画段階ではクライアントになるべく分かりやすく理解してもらおうとsketchupを使ってパースのようなものを描いている。

流れとしては
jwwで #lh なんかで図面を描く

dxf で出力

sketchupでdxfをインポート

寸法調整

makefaceで面作成

あとはナンタラカンタラ

あらためてjwwの2.5dの図面を見るとこれはこれでいいのではないかとも考えてしまう。
ちょっとの工夫でうまく表現できそうである。

計画週間継続中

20090729.png
計画週間いまだに継続中です。
相変わらず SketchUp を使っていますがここまではこんなプラグインだけでできてしまいました。
・extrude_lines
・pushpull in any derection
・divide with construction points
・put on layer
プラグインの詳細はこちらで。

とりあえず

090722.png
とりあえず打合せができる画ができました。
集中していたら日食をみのがしてしまった、ちゃんと見えたのかしらん。

SketchUpの備忘録をはじめました。

1247815809453.jpg只今 SketchUp を使って住宅の計画中です。

良い機会ですのでビデオを利用して SketchUp の備忘録ブログをはじめました。

わからないことばかりですので、ご意見等お待ちしています。

ブログはこちら。
プランはSketchupで

とりあえず、「face make」から記載。

SketchUp7




少し前になりますがSketchUp7が発表されています。新機能として「ダイナミックコンポーネント」があるようです。

まだ英語版だけのようですが、とりあえずダウンしてみました。

久しぶりにSketchUp


私的やぶれかぶれ描画術」と称して簡単な SketchUp の使い方を Office Yoshida Laboratory にUPしてみました。

JWWで外部変形等を使わずにDXF保存からの方法です。よろしければどうぞ。

SketchUp Plugins

HD交換のため、SketchUp Plugin を改めて整理する必要がでましたのでメモを残しておくことにしました。
lines2walls_13.rb
Creates walls starting from a selection of lines, an arc, a circle, a curve. Justification supported. (壁を作成。Pluginsに入れます。)
makefaces11.rb
Creates faces only on selected objects that could potentially receive a face.(面を作成、JWWからのDXFと良い関係。Toolsに入れます。)
windows_kai.rb
(各種窓生成。描画のところに表示されます。)
リンクの無いPluginはRuby Library Depot さんにたくさんあるようです。SketchUP専用掲示板も参考になります。
長くなりそうなので以降は続きを読むから。

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クロックメニュー4


AFMou.jpg
AFMouMenu の登録キーが届いたので左クリックにプラグインを割り付けてみました。
これで SketchUp かなり使いやすくなりました。

クロックメニュー3


AFMouMenu での自分なりのクロックメニューを試作してみました。
とりあえず、右クロックと両クリックにコマンドを割り付けました。
これでしばらく様子をみてみることにします。
dat は下記にありますのでご意見をいただけたらと思います。

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クロックメニュー2


先日のクロックメニューの記事ですが●矢吹 丈(KCF)●のBlogさんで AFMouMenu を SketchUp で使用している動画がありましたので紹介です。。こんな感じで操作ができてしまいます。

音声付動画■Sketchupでクロックメニューを使う

クロックメニュー


AFMouMenu

SketchUp で Jww のクロックメニューができてしまうソフト。こんなソフト待っていました。
さっそくコマンドを何時に貼り付けるかやってみますが、これで作業効率が上がりそうです。

構造の打合せにも


まだ中途半端な図面ですがSketchUpは構造の打合せにも十分使えそうです。
説明するにもこっちの方がわかりやすいと思います。

断面図


「石森の家」の断面図です。このようにSketchUpでは任意の場所で断面図が作成できてしまいます。

建物のイメージ掴めますよね。
Office Yoshida Loft に4枚アップしておきました。

できたぜ!


仕事の合間にSketchUpで作成していた「石森の家」ができましたので動画のUPが簡単なBliggerに「動画・画像倉庫」を作りました。(意識してかなりシンプルなつくりにしてみました。)
これから動画・画像はそちらに貼ることにします。

とりあえず「石森の家」は外観パースをFLVにしましたが、内観等もできていますので順次アップしていきます。段差のある敷地等はSketchUpで簡単に作成できてしまいますね。

Office Yoshida Loft

FlickrにあるSketchUp


FlickrにいってSketchUpで検索をかけるとSketchUpで作成された画像がたくさん見つかります。
参考にもなりますし、何よりも楽しいので飽きません。 右上のスライドショーを使うのが便利でしょう。

お時間があればどうぞ。
ちなみにこの画像はWoodyBellsさんのWinShotというスクリーンキャプチャソフトを使用しています。もう長いこと使っていますがとても良いソフトでお薦めです。もうひとつ、JTrimというフォトレタッチソフトもいいですよ。

SketchUpで詳細図


サッシの収まりをSketchUpで描いてみました。寸法も入りますしこちらのほうが断然わかりやすく、皆幸せになりそうですのでこれからは詳細はSketchUpで描こうかなと思います。
特に家具などは威力を発揮しそうです。

色付けはテストですので適当です。

SketchUpで家づくり


またまたSketchUpの話題で恐縮ですが、使い込むほどに勝手の良さを感じます。さくさくとスチレンボードで模型を作っていくようでとても楽しく作業ができます。

一般の方でもそれほど手を焼かないでイメージが作れてしまうのではないでしょうか。家づくりで自分の希望を表現できてしまいます。家づくりを考えている方には是非SketchUpをお薦めします。

SketchUpのファイルでメールを交わしながら打合せができたら時代が変わりますね。(実際SketchUpで打合せを進めてはいますが。)

*ちなみにここで描いている螺旋階段は「HinoADO Online」でいただいてきたプラグインを使用しました。

平面、断面機能


当初は馬鹿にしていた「平面、断面」機能。使い始めるととても小気味が良いようです。平面、断面を切りながら作業を進めています。

どうも最近はSketchUpの話ばかりで申し訳ない。

SketchUpは3DのJWWか


どうやらSketchUpのコンセプトが見えてきたような気がする。使い込むとJWWを使い始めた当時の感がある。SketchUpは3DのJWWかもしれない。

まだまだ奮闘中。

試行錯誤。



どうやら SketchUp での作図の形が見えてきた。試行錯誤だが、やはりJW使いはJWから下書きをしたほうが良さそうだ。今のところ、コンナ感じ。
JW作図
・当然ながら建物の中心線を描く。
・複線でもオプションでも外部変形でも、何でもいいので壁を描く。
・開口部を2.5Dで描く。
・アイソメからDXF出力。

SketchUp作図
・先のDXFをインポート。
・プラグインで面変換。
・コンポーネント等を貼付。

こんなのが一番効率的かなと考えていますが、他に良い方法があるのではないかとも思っています。

合磯プロジェクト3


写真はクリスマスイブの午後2時の日影ですが、SketchUpでシュミレーションをしています。
この機能を利用すると、住宅を建てる際に近隣に及ぼす日影や隣接する既存の住宅等からの日影の影響を検討するのに、とても便利です。

また部屋の中へどのくらい日射しが入るかの検討にも使えそうなので庇の出の参考にもなりそうです

Laboratory


SketchUpにはまりましたので、メモ代わりにLaboratoryを作成してみました。
SketchUpに興味のある方はどうぞ。

合磯プロジェクト2


合磯プロジェクトはこれを叩き台に打合せが始まります。建物の近隣との関係や外観を探るために作成しました。最終的にどんなかたちになるか楽しみです。

SketchUp で形状を作成し、GoogleEarth で見ることができるようにしてみました。解説書無しなので結構しんどいものがありました。でもやってみる価値はありそうです。
GoogleEarth をお持ちの方はコレをダウンロードして doc.kml を開けばOK!
まだ持っていない方はコチラから GoogleEarth をもらってきて、見て下さい。もちろんフリー(無料)のソフトのほうです。

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福島県いわき市鹿島町御代字柿境11番26
吉田敏彦建築設計室
代表 吉田敏彦
TEL 0246-58-6609
MP 090-7566-1093
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工事記録、詳細はPDFで紹介。Linkは「いわき家ナビ」での紹介ページになっています。

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