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映画 Archive

DRESDEN

  • Posted by: admin
  • 2008年5月 5日 15:17
  • 映画

ドレスデン-運命の日-
ドレスデン-運命の日-


本来3時間の作品なのだそうですが2時間半にまとめられています。
そのためか、ストーリーに強引さはでてきて難解なところもあるのですが一気に見てしまいました。
第二次世界大戦末期のドレスデン空襲のお話。

ドレスデン爆撃(Wikipedia)

海外ドラマ Damages

  • Posted by: admin
  • 2008年4月 5日 10:03
  • 映画

NHK で始まった「海外ドラマ Damages」、久々に次回が楽しみな海外ドラマである。
主演はグレン・クローズ

ユメ十夜

  • Posted by: admin
  • 2008年3月30日 11:00
  • 映画

ユメ十夜
ユメ十夜


夏目漱石の幻想的な短編小説集「夢十夜」を映画化。
見る人によってかなり論評は分かれると思いますが、映画の前に「夢十夜」を読んでおくと楽しめると思います。



青空文庫」には著作権の消滅した作品と、「自由に読んでもらってかまわない」とされたものが、テキストと XHTML(一部は HTML)形式で揃っていますので、検索してみると漱石の「夢十夜」が見つかります。

クィーン・エリザベス1世

  • Posted by: admin
  • 2008年3月23日 13:52
  • 映画

クィーン
クィーン

エリザベス1世
エリザベス1世


何故か、この種の映画には訳もなく見入ってしまいます。
「クィーン」はエリザベス2世、「エリザベス1世」は題名そのままにエリザベス1世を描いていますが、女王役は共にヘレン・ミレン。
クィーンにはブレア首相も出てくるのですがこれがそっくりで驚いてしまいますが、どちらもヘレン・ミレンの映画といっても言い過ぎではないでしょう。
彼女のテレビドラマ「第一容疑者」シリーズもお薦めです。

そういえば「エリザベス:ゴールデン・エイジ」は上映中なんですね。

デッドマン・ウォーキング

  • Posted by: admin
  • 2008年3月20日 08:34
  • 映画

デッドマン・ウォーキング
デッドマン・ウォーキング


永遠のテーマである「死刑」を主題にした映画。
とかく死刑囚ばかりに焦点をあてた映画が多いが、きちんと被害者側も扱っている。

ガラスの反射を利用した描写が印象的。

おいしい殺し方

  • Posted by: admin
  • 2008年2月22日 08:08
  • 映画

おいしい殺し方 A Delicious Way to Kill 通常版


面知れーーー。
映画はやはり脇役が成否を決めるものらしい。

残念

  • Posted by: admin
  • 2008年2月16日 08:43
  • 映画

第31回日本アカデミー賞で本命視されていた「それでもボクはやってない」が受賞できなかった。
残念!

フリーダム・ライターズ

フリーダム・ライターズ
フリーダム・ライターズ  スペシャル・コレクターズ・エディション


一人の新米教師と一冊のノートが起こした奇跡の実話を映画化した泣ける感動作!

プロポーザルコンペの参考にならないかと見てみたら実話だけあって、はまってしまいました。
映画には「影響を与えてくれる教師」が登場してきます。困ったことにこんな先生がいたら学校の建築なんて薄っぺらなものに感じてしまいます。

はたして「子供達に影響を与える学校」の提案は?

敬愛なるベートーヴェン

  • Posted by: admin
  • 2008年1月30日 13:36
  • 映画

敬愛なるベートーヴェン
敬愛なるベートーヴェン


“第九”演奏シーン!映画史に残る、感動と高揚の12分!ダイアン・クルーガー(『トロイ』『戦場のアリア』)、エド・ハリス(『めぐりあう時間たち』『ビューティフル・マインド』)が師弟を超えた愛を熱演、これぞ“ベートーヴェン映画”の最高傑作!!

少し間延びするところもあったが、「第九」の演奏シーンは圧巻!

舞妓Haaaan!!!

  • Posted by: admin
  • 2008年1月28日 12:51
  • 映画

舞妓Haaaan!!!
舞妓Haaaan!!!



実際に見た映画の紹介もしていこうと思います。TUTAYAでの参考にでもしてください。

京都の描写も良く、軽快で笑える映画です。(京都が大好きなもので、京都と聞いただけで手が出てしまします。)
話は無茶苦茶といえば無茶苦茶なのですが、こんな無茶苦茶さも時には必要かなと思います。

それでもボクはやってない

  • Posted by: admin
  • 2008年1月25日 17:22
  • 映画

いろいろな人から薦められたり自分でも見たいと思っていた話題の映画「それでもボクはやってない」を見ました。
周防監督自身「邦画バブルの中で、こういう作品があってもいい」と言ったそうですが、娯楽性を排除したこんな映画があっていいと思いますし、まさに泡と消えずに後世に残る名作でしょう。

配役の妙で二人目の裁判官役の「小日向文世」が効いていました。

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